💛✨ドラクエブログ18章:ブログの楽しみ方(偽物を踏まない為の注意点)もう一度闘いを見たいィ!剣技/戦闘力ではダイ・ヒュンケルが黄金2トップか?『ヒュンケルについて語る』  #ドラクエ #アニメ #漫画 #雑記 #ブログ

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●『ヒュンケル(DQダイの大冒険-キャラクター)について語る』


「オレがアバンの使徒の長兄役だ・・・!」 #ドラクエ・ブログ
※ブログの楽しみ方(偽物を踏まない為の注意点)

”ヒュンケル”とは、
・原作・・・三条陸
・作画・・・稲田浩司
上記2名の’ドラゴンクエスト ダイの大冒険’の少年漫画作品に
出演するキャラクターなのである。

アニメ版においては、『堀秀行』が声優をつとめた。


ヒュンケルの職業について・・・・
・「魔剣戦士」
・「戦士」
・「剣士」
・「槍術士」
という経緯を辿ったゾ!

ヒュンケルが赤ん坊の時、生まれ故郷が魔王軍の攻勢によって
滅びてしまった。
その時に「バルトス(じごくのきし)」によって拾われ助けられた。
バルトスにより、愛情を持って育っていったのだが、、、、





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勇者・アバン パーティーが地底魔城(魔王ハドラーの城)に
攻め入って来たのだった。
ヒュンケルとバルトスの親子関係は長くは続かなかった。。。

魔王ハドラーは、勇者アバンによって打倒された。
魔王の魔力で生命を保っていたバルトスも
終わりをむかえる事となる。

ヒュンケルはまだ小さい子供であった事もあり、思い込みによって
勇者アバンに教えを乞う事となった。
アバンの弟子として一区切りの卒業の時が来た時、
バルトスの敵をうつ為として襲い掛かった。

しかしアバンが反射的にヒュンケルを避け払ったことによって、
川に落ちてしまった。
ここでミストバーンが現れ、ヒュンケルを魔王軍に引き入れる事となった。

その後、ヒュンケルは魔王軍においてミストバーンから鍛えられて
”魔剣戦士”となり、不死騎団長に抜擢されるに至った。
人間ながらも人間への復讐心を滾らせるヒュンケルを、大魔王バーンは
大いに評価していた。

(バルトスの教えにより、女子供には手を掛けないと決めていた様だ)
アバンがハドラーによって倒されたと分かった後は、”アバンの使徒”
に対してその燃え滾る復讐心をシフトしていった。
アバンのしるし をもとに、使徒たちを探していた。

パプ二カ王国を滅亡させた後、ダイたちと一戦を交えることとなった。
大きな力の差でダイたちを苦しめたが、元軍団長クロコダインが
現れてダイたちを助けた事によって勝負の決着は延期となった。

ヒュンケルは地底魔城において、ダイたちと再び戦う事となった。
”たましい の貝殻”というアイテムにより、実はバルトスは
ハドラーによって倒されてしまった事を知る。

それによって今まで抱いていた人間への憎しみが薄れていって、
真の憎むべき相手との間で苦しむこととなった。
最後はダイの”ライデインストラッシュ”によって雌雄が決し、
ヒュンケルは負けを喫した。

その決着直後の軍団長フレイザードによる強制的な火山噴火によって、
ヒュンケルは亡くなったと思われた。
しかし、クロコダインの部下モンスターの助けにより、一命を
取り留めていたのだった。

今までの自分がしてきた事等について苦悩していたが、
クロコダインによって生き方を伝えられた。
その説得によって決心を強くし、ダイたちへの加勢を誓うのだった。

バルジ島にて魔王軍(ハドラー、フレイザード、ミストバーン、
ザボエラ、他)VSダイ一行の戦いが始まった。
そこにヒュンケル・クロコダインが助けとなり、ダイたちは
勝利をおさめてレオナ姫を無事救出したのだった。

レオナ姫からは、”アバンの使徒”として生きていく裁きを
伝えられた。その後、軍団長バランとの対決がスタートして
ダイたちはその戦力差に苦しめられた。

しかしバランとダイが親子と知ったヒュンケルは、バランを
制止しようとする。それがバランの怒りを買うこととなったが、
最終的にはダイたちはバランを撃退することに成功した。

バランの部下、ラーハルトからは対決後に「よろいの魔槍」を受け取った。
「アバンの書」を熟読した事もあり、アバン流の槍技をマスターした後は
また更に強さを増していた(鬼岩城襲撃編において)。
 
この後、ミストバーン戦において”アバン流槍殺法”の空の技
「虚空閃」をマスター。
ハドラー親衛騎団、ヒム、マキシマム達と戦う事によって
勝利をおさめていった。





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ラーハルトや昇格を果たしたヒムを仲間にするも、度々の激戦によって
その身体は再起不能に近くなっていった。
不死身と言われていても、激しい勝負を重ねてヒュンケルの身体は
悲鳴をあげていたのである。

一線からは退いたのだが、バーンパレスでのミストバーン戦では
”正体暴き”という頭脳役として活躍した。
かつての師匠ミストバーンは、ヒュンケルの体内で光の闘気によって
消滅して、この2人の因縁の決着がついたのだった。

(真・バーン戦においては、バーンによって”ひとみ”にされて
 決戦を見学する事となった。)
バーンが打倒されて世界に平和が訪れた後は、ラーハルトと
ダイの探索に出ている。

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