💛✨有益情報ブログ1880章:「積み上げ型の収益」としては手応えを感じています❢

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こんにちは!

2026年4月1日から4月7日までのKindle電子書籍の売り上げをnote記事にまとめてみました。

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https://note.com/deep_fowl8012/n/nc6edd2b3de74?sub_rt=share_pw

3月下旬からはほぼ毎日1日2〜3冊のペースで出版を継続しており、その結果、直近1週間の印税収入は約3,000円となりました。このペースを維持できれば、単純計算で月1万円以上の収益も見えてきています。まだ大きな金額ではありませんが、「積み上げ型の収益」としては手応えを感じています。

本文原稿の作成にはAIの「Claude Code」を使用しています。プロンプトを工夫すればかなり完成度の高い文章を生成してくれるため、執筆の効率は飛躍的に向上しました。ただし、完全に放置で良いわけではなく、最終的な微調整や構成の確認は自分で行っています。一方、表紙デザインについてはAIにも挑戦させましたが、どうしても自分のイメージに合うものが作れず、最終的には「Canva」で自作しています。原稿生成の待ち時間が5分ほどあるので、その間に表紙を作るという流れが習慣化してきました。もともとデザインは好きな分野なので、この作業はむしろ楽しく感じています。

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執筆テーマについては、流行りのAI副業やアフィリエイト系にも取り組みつつ、あえて「長く売れ続けるテーマ」にも力を入れています。具体的には、幼児向けの計算ドリルや開運系のマニュアルなどです。これらは一時的なブームに左右されにくく、長期的にコツコツ売れる可能性が高いと考えています。爆発的ヒットではなくても、安定して売れ続ける“ストック型コンテンツ”を増やす戦略です。

ペンネームは複数使い分けており、「いつきりゅう」「蒼井隆」「水無月怜」「富川誠」「樹りゅう」など、ジャンルや気分によって変えています。読者層やテーマごとにブランドを分けることで、違和感なく展開できるのがメリットです。なお、これらはすべて私自身の名義です。

また、「Ryu Takema」という名前では、日本文化やマナーを外国人向けに解説するガイドブックも出版しています。英語版を皮切りに、ドイツ語、フランス語、スペイン語へと展開しましたが、特にドイツ語版の反応が良く、海外市場の可能性も感じています。

「いつきりゅうたろう」名義では、コロナ禍に制作した子ども向け計算ドリルが現在も毎月500円ほどの収益を生み続けています。年間で6,000円、5年間で30,000円と、まさに“放置型のロングセラー”です。派手さはありませんが、こうした積み重ねが大きな差になっていくと実感しています。

さらに私は「武龍 Buryu」という名前でAI作曲家としても活動しています。これまでに30曲以上をAmazon MusicやSpotify、YouTube、TikTokなどで配信しており、こちらも毎月数千円規模ですが収益が発生しています。音楽もまたストック型ビジネスとして非常に相性が良く、今後も力を入れていきたい分野です。

最後まで読んでいただきありがとうございます。私の目標は、電子書籍出版とAI作曲を組み合わせて、毎月10万円の不労所得を安定的に得られる状態を作ることです。まだ道半ばではありますが、一歩ずつ確実に前進している実感があります。もしKindle出版やAI作曲に取り組んでいる方がいらっしゃいましたら、ぜひコメントで交流しましょう。感想や情報交換なども大歓迎です。

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